1.原状回復して明け渡す

店舗の閉店・売却の方法として店舗の原状回復

<店舗事業の閉店・売却の方法>

1.原状回復して貸主へ明け渡す

店舗を閉店、廃業、撤退する一般的な方法です。

賃貸契約書の内容に沿って、原状回復を行います。

ほとんどの場合、スケルトンの状態、引渡しを受けた元の状態に回復しなければなりません。

当然、原状回復費用がかかってしまいます。

さらに、物件の原状回復だけでなく、機械什器や設備、備品などの撤去を個別に行わなければならず、閉店時に、膨大なお金がかかってしまいます。

当社は、店舗を居抜きで撤退する、あるいは、お店の造作を譲渡して閉店したい店主さんから依頼を受けて、完全成功報酬でそのサポートを行なっています。

当社は業種業態を問わず、居抜き、造作譲渡、M&Aのサポート致します。

お気軽にご相談下さい。

 

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