3.M&Aで売却

店舗の居抜き売却

<店舗事業の売却の方法>

3.M&A(事業譲渡・営業譲渡)

店舗の造作のみならず、従業員、営業に関わるすべてのものを丸ごと継承していきます。

ノウハウや顧客リスト、取引先なども引き継ぎます。

会社(株式)、事業、店舗ごと、様々な売却方法があります。

従業員は解雇することなく、また、顧客や取引先にも迷惑をかけずに売却することが可能です。

オーナーが変わるわけですが、場合によっては、雇用され留まることも可能な場合もあります。

譲渡価格は、営業利益、残存資産額を基に計算されます。
経営状況のよい店舗や人材が揃っている場合は、居抜きよりも高い金額で売ることができる場合があります。

ただし、決算書や月次収支など様々なデータのご提出が必要となりますのでご留意下さい。

当社では店舗の売却を無料相談時のヒアリングなどを基に最善策をご提示させていただきます。

お気軽にご相談下さい。

 

 

1.原状回復して貸主へ明け渡すへ

2.居抜き物件として譲渡へ

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